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すくらっぷ・ブックの舞台(薬局)

 
 小山田いくさんの作品「すくらっぷ・ブック」に登場する薬局を紹介するページです。


薬局 (やっきょく)

すくらっぷ・ブック第20話で柏木晴が、かがりに言われ薬を買いに行く薬局について推測した結果を紹介します。

◆柏木晴がかがりに言われ、妖精館から薬を買いに行く薬局を推測しました。                        ◆すくらっぷ・ブックには薬局の名前が「?川薬局」と描かれています。?の部分は見えない。                
◆小諸市街にある薬局で「川」のつく薬局は塩川薬局のみでした(2009.07現在)
◆ちなみに、妖精館から20分以内で往復可能な場所にあります。購入にかかる時間を2分とすると、片道9分。

小諸 塩川薬局 すくらっぷ・ブック塩川薬局 ◆小諸の本町は、町並み保存運動が進められており、作品当時のお店と大きく変っています。
◇建替えられる前の写真は、「NPO法人小諸町並み研究会」のHPに掲載されています。下記クリックにより掲載画面閲覧できます。画面の下面写真の中央に、当時の薬局があります。

       城下町・10のひみつをマスターしよう・その7

(写真撮影)2009.07.23
  (登場作品)すくらっぷ・ブック
    ①第20話「3000メートルの秋」 12P
 (住所)長野県小諸市本町2-3-13
  (新規作成2009.07、修正2010.10.17)

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