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すくらっぷ・ブックの舞台(中学裏の原っぱ)

 小山田いく作品の「すくらっぷ・ブック」に登場する中学裏の原っぱについて紹介するページです。


中学裏の原っぱ (ちゅうがくうらの はらっぱ) 

すくらっぷ・ブック第95話で、正木先生が高校入試の日、39本の鉛筆を待つ場所の推測した結果を報告します。

◆正木先生が高校入試の日、39本の鉛筆を待つ芦ノ原中学校裏の原っぱについて推測しました。 
◆原っぱからは校舎が見えています。                
◆芦ノ原中学校改築により中学校敷地も変っていますが、旧信越本線が通っていた、以前サイクリングロードと呼ばれていた道の土手が一番適地と考えます。


中学裏の原っぱ推定地を下記に示します。。

  


芦原中学 裏 原っぱ中学裏の原っぱ ◆芦ノ原中学校(芦原中学校)とサイクリングロード間の空き地を推定地と考えます。
◆現在、一部畑になっている箇所もあります。 


(写真撮影)2009.07.23

芦ノ原中学 裏 原っぱ雪の原っぱ (写真撮影)2010.02.07

芦原中学 はらっぱ すくらっぷ・ブック中学裏の原っぱを下から見上げる (登場作品)すくらっぷ・ブック
  ①第95話「39本のえんぴつ」

(写真撮影)2009.07.23
(住所)長野県小諸市
(アクセス)小諸駅より徒歩15分(芦原中学校隣接)

芦原中学校 原っぱ原っぱからの風景 ◆正木先生が、39本の鉛筆を待ちながら眺めた風景?

(写真撮影)2009.07.23
 (新規作成2009.07、修正2010.02) 

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